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2013年2月

2013年2月28日 (木)

茂みに隠れて

息をひそめて、藪の中で獲物を待っている(…のイメージか?)

Waiting1

獲物、発見!( これも、ちび平の脳内イメージであろうかと…; 笑 )

Waiting2

 

隠れろ!(発見と思ったものの敵わない相手だったのか?)

Hide

ま、頭隠して何とやらなんですけどね。

 

それに、母ちゃんの霄 ↓ の方が、ハンターとしての迫力がある気がします(笑)

Hide2

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原状復帰願います

クシャクシャになっているものを発見したら、君たちを疑えばよいわけだ。

Tablecloth

Carpet

空ちゃん、ちび平君、元通りにしていただきたく、お願い申し上げます。

 

「元通りにしたわ~」

Mattari

あー、確かにね。ありがとうございました。( 自然に元に戻ってた気もするけど… )

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ホテルの売店で買ったもの

1月に「ホテル清海」に行きましたが、その時、ホテルの店で買ったもの ↓ です。

What_is_this1

クリアファイルにも見えますが・・・

What_is_this2

この方向から見ると、その形から推測できるでしょうか。

 

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2013年2月22日 (金)

一人のジャーナリストの取材が映画になった

映画館の水曜レディースデーを利用して「ストロベリーナイト」を観に行った。

元々は、誉田哲也の原作(文庫化されてからですが)を読んでいて
テレビドラマも、原作の味を損ねない仕上がりだし、役者揃いなので、観ていた。

それが映画化されたということで観ることにした次第。

しかし、記事にしたいのは、その映画ではありません。

上映時間まで間があったので、今後の上映予定の映画はどういうものがあるのかと
パンフレットの並ぶ棚をつらつら見ていたら、あるパンフレットが目にとまりました。

それに書かれている「彼らには、悲しむ時間もなかった」という言葉と
棺が並ぶ写真を見て、一瞬で何の映画かわかった。目の奥がギュッとなる。

映画になったんだ、あの本が・・・
以前、このブログでも紹介した「遺体―震災、津波の果てに」(石井  光太 著)

Eigapamphlet

あの民生委員さんを西田敏行さんが演じるのだなあ。

パンフレットに彼のインタビューの抜粋が書かれています。
映画化のオファーに『正直なところ、劇化することが正しいのか悩んだ』とありました。

然もありなんと思います。

試写会を観た人の中には、最初は席を立とうと思ったと感想を寄せた人もいます。

然もありなんと思います。

その映画は 「 遺体~明日への10日間 」(脚本・監督 君塚良一)

明日、2月23日から全国公開されます。( http://www.reunion-movie.jp/ )

涙流しながら読んだ本でしたから、この映画も全編、辛くて辛くて涙するでしょうが
観に行きたいと思います。

 

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2013年2月20日 (水)

メジャーな猫じゃらし

「メジャーな猫じゃらしって何ですか~?」

・・・って、まんま本物のメジャー(巻尺)なり(笑)

Measure1_2

巻尺を丸めていたら、手が滑ってダラリとなった。

その下に、空がいたわけで・・・。なんとも、やる気満々です。

Measure2_2

 

その内に飽きてしまったようで、その巻尺をちび平が持って行ったんだけど・・・
何処に持って行ったのかな~?

あ、ありました!(笑)

Measure3_2

そっと、回収です。

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2013年2月19日 (火)

座長ちび平の小(笑)劇場

お姫様

Shichihennge

(冬のソナタの)ヨン様

Shichihennge2

 

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空か?霄か?

私じゃないもん(空、日向ぼっこ中)

Hinatabokko

私ではありません(霄、アニマルプラネット視聴中)

Shichoucyu

どっちも怪しいですね~(ちび平、推理中)

Suirisuru

ええ、私も、どっちが犯ニャンか悩むわ~。少なくとも、ちび平ではない気がする。

 

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2013年2月10日 (日)

トップ選手を間近に見た

2月3日節分の日、交通規制を気にしつつも、おつかいものの菓子を買いに出かけた。

デパ地下へ行く前に、ちょっと気になる洋菓子店へ寄ろうと思ったら
あちゃぁ~、その店の付近が、まさに別大マラソンコースだった。

仕方がないので、Uターンして、市街地へ戻ろうと思いましたが
その途中、マラソン応援者用の臨時駐車場を発見。

ちょっとマラソンを見てみようか。

スタートから36km付近の地点。なんというグッドタイミング。

Betudaimarathon1302031

トップを走る中本選手と川内選手を間近に見ることができた。

Betudaimarathon1302032

びっくりするくらい、あっという間に、目の前を駆け抜けていきました。

この後、招待選手や企業の選手達がまばらに通るのみになったので
近くの歩道橋に上ってみました。

Betudaimarathon1302033_2

中央分離帯の左は往路36km付近、右側は往路27km付近。
そこを走るは、一般参加の選手達。折り返し、この地点(左側)に来るまで
まだ10km近くあります。頑張れ!

私が見た時は、中本選手が僅差で先頭でしたが、この後、川内選手がトップに立つ。

デパートへ向かう途中、ラジオから川内選手ゴールの報。
信号待ちの時にナビをテレビに切り替えるとインタビューの真っ最中。

Betudaimarathon1302034

まれにみるデッドヒートで大会新の記録も出て、画面に向かって思わず
「おめでとう!」

 

マラソンとは全然関係ないけれど・・・のおまけ画像。

デパ地下では、あちらこちらで恵方巻を売る掛け声。買ってしまった(笑)
ついでに、お菓子の恵方巻(商品名は吉方巻)も (^^ゞ

Setubungashi

なかなかにリアルな作り。さっぱりした甘さが絶妙でした。

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次の行動は読める

Konokaoha1


Konokaoha2


Kounaru1

ごはん!

Kounaru2

ちび平の行動は、わかりやすい(笑)

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地獄の沙汰も蒸し加減?

はったい麺を「里の駅かんなわ 蒸de喜屋」で売っていることを知り、2日に行ってきた。
首尾よく手に入れた後、鉄輪名物の地獄蒸しを食べることにしました。

温泉の蒸気で食品を蒸して食べるのは、この地に古くから伝わっていたようですが
スチーム料理がヘルシーということで、素朴さも相まって脚光を浴びているようです。

Jigokumushi1

蒸気の温度は70度くらいに加減しているらしい。

↓ はよそ様の注文したものが出来上がったものを撮ったもの。

Jigokumushi2

さて、母と私、待つこと20分。

Jigokumushi32

備え付けの生醤油、ポン酢醤油、塩でいただきました。
蒸すと素材の味が凝縮される気がします。

食べているときに、蒸し釜のバックヤードが開いたので、パチリ。

Jigokumushi4

床のバルブを開けて使用する釜に蒸気を送っているようです。
それ以外の蒸気は空に昇って行く。我が家の暖房に分けてもらいたいくらい。

何はともあれ、地獄という言葉の響きとは正反対の食事也(笑)

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