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2009年2月

2009年2月25日 (水)

別府と言えば

Yukemuripanorama


そう、別府と言えば、なんと言っても温泉 spa です。

22日は、大分市の市議会議員選挙の投票日で、投票を終えたあと、

入浴セットを車に積み込み、別府に向かいました。

行ったのは、別府の市営温泉「北浜温泉」です。(雨で、外観さえ撮影せず (^^ゞ )

蒸し湯(ミストサウナ)もあって、結構お気に入りの温泉です。


その帰りに、雨もやんだことなので、「湯けむり展望台」に立ち寄ってみました。


別府八湯(はっとう)の一つ、鉄輪(かんなわ)温泉の湯けむりです。

Yukemuri1

上の風景は、別府温泉を紹介するTV番組や旅行雑誌などで、よく紹介されています。
どこかでご覧になって、ご存知の方もいらっしゃるのではないでしょうか。


その鉄輪の街を歩いてみると、共同浴場の傍らでは、盛んに噴気が出ていました。

Yukemuri2


猫が、何処からかやって来て、シャッターチャンスをくれました。

Yukemuricat

モデルになってくれた猫の背後に何やらモヤモヤとしたものが・・・

道の中央に、点々とメッシュの通気口があり、湯気が出ていたのでした ↓

    Yukemuri3

別府は、個人の家でも泉源から引湯(ひきゆ)をしているお宅もあります。

共同浴場は、その地区に住む人なら、格安の月額料金で利用できるようで、

とても、羨ましい限りです。

    ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

鉄輪で出会った猫は、おそらくは野良猫でしょう。ごはんにありつけるのかな。


そんな心配もなく、爆睡中のちび平です。ごはんの夢でも見ているかもね。

↓ マウスオン画像ですが、できれば、

「ごはん、いる?」、または、「おっぱい欲しい?」と言いながら、

マウスポイントを写真に乗っけていただければと思います・・・・・(笑)
(「私のこと、好き?」でもいいかも ^m^ )


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復刻版「なんだ、こりゃ?」vol.2

「ここはどこ?私は誰?」という心境なのではないでしょうか、このお方(爆)

Nandakore

昨日、駐車場に車を置いて、会社に向かっている時に見かけ、一瞬、「fishfish 」でした。

(ハイ、皆さん、ここは笑うとこですよ~。「ギョギョッ」って言ってるのデスヨ~。
                あ、あまりにもお粗末過ぎたでしょうかぁ? coldsweats01 )


さて、これって、美容師さんの卵が練習台に使うものではなかったかな、違うかな?

道に落ちていたものを、誰かが洒落っ気((笑)出してブリキ缶の上に置いたのか sign02
(それにしても、誰か落したんだか~。彼女、お迎えを待ってますよ~)

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2009年2月21日 (土)

平穏無事な一日でした

霄の行方不明事件では、無事に戻ってきたとは言え、

皆さんには、大変ハラハラさせてしまって、誠に m(__)m でした~。

後追い談が、ちょっと笑えるネタになったことは、本当に嬉しい限りです。


さて、この後追い談に続く、後追い談があり。

脱走の際、隣のご主人が、霄の姿を二度ほど見かけたと目撃情報あり。


で、それが後追い談かというと違いまして、そのご主人の言葉でございます (ーー;)

「猫が外に出てたけど、あの猫は子どもを産むの?お腹が垂れてたけど・・・」

ガ~~~~ン sad (太りすぎ~~~ sweat01


この(=ダイエットの)件に関しては、後日、霄とじっくり話し合いをしたいと思います coldsweats01

「な~んのこと sign02 」の霄。後ろで寝ているちび平の耳で一角獣になっている eye

Ikkakuju


そして、↓ は、白デカ親子、夢の中で踊るの図。おばけの盆踊りか?
   (ちょっと、鳥獣戯画か、歌川國芳の猫浮世絵のような趣きがあります happy01
Kuniyoshi


    ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○


さて、撮れ立て動画を二つばかり・・・


布団が何やらモソモソと動いておりましたが、その正体は?

空は、↑の時のハーフケットが、一番モミモミしするのが好きなようです happy01


続きましては、長~い啼き声大会があれば応募したいほどのちび平の啼き声。

その長さをご披露しようとチャンスを伺えど・・・・・↓ ちょっと失敗の巻 bleah


今日は、そんなこんなの平穏な一日でした。これが何よりですね。

まあ、ちび平がカメラに激突したのが、プチ事件かな(笑)


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2009年2月19日 (木)

霄のこと

いつだって、ちび平のお母さん・・・。または、空とは、しっくりしていない・・・・。

霄は、そんなイメージが強いかもしれません。

私自身、そう感じて記事にすることも多く、その影響もあるかもしれませんね。


一緒にいると分かるのですが、霄は、空やちび平に比べ、とても表情が豊かです。

意外にひょうきんで、猜疑心も多少あり、私に最も依存しているようにも見えます。

そんな全てが、霄の魅力だと感じて、記事にしてみようかなと思っていた矢先でした。


    ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○


昨日、もうすぐ勤務時間も終わるという時に、母から霄が行方不明という電話。

終業とともに、会社を飛び出て、車を飛ばす。運転中、「霄ちゃん」と叫んでしまった。


会社を出た時は、まだ明るさも残っていたが、帰りつく頃にはとっぷりと暮れてしまった。


探しました。名前を呼びました。ちび平を連れ出して、声を聞かせたりもした。

それでも、気配を感じない。懐中電灯で照らしながら、近所を何度も回りました。


一旦家に戻って、とにかく今後のことを考えよう・・・。

明日になったら、保健所などに連絡する、貼り紙を作る、近所の人にも頼む・・・・、

そんな準備をシュミレーションし始めた頃、空がベランダを気にしました。

すると、霄の鳴声。(空ちゃん、気付いてくれて、ありがとう)


帰ってきました。灰色の猫になって。きっと、私の声は届いていたと思います。

    Tukaretano

この寝顔を撮りながら、「良かった~」と安堵の気持ちでいっぱいです。


帰ってから、霄のしたこと。ごはんを食べる。水をいっぱい飲む。ウンチする。

いつもは駄目よ~と言っている牛乳もサービスしてしまいました。

    Taihenndattano

偶然、こんな表情になったけど、「も~大変だったの~」とでも言ってそう。

ちび平も、「お母ちゃん、心配した~」(寝転がっていて真剣さは足りないけどネ)

    Dokoittetano

私もさることながら、母が一番ほっとしているかも。

昼間留守にしている関係で、母に依存している部分は多い。

帰ってきたからいいようなものの、もし・・・だったら、しこりは残るのだろうか。

室内で暮らす猫が外に出てしまったら、家のそばにいるという確信はあったけれど。

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2009年2月15日 (日)

高崎山へ(2)

高崎山(628m)は、大分市街地からも近く、ハイキングには最適な山なのですが、

低山登山のメッカではありません。面白い山なのにね。


前記事にも書きましたが、登山道からの眺めがあまり良くないこともさることながら、

何よりも、山上からの眺望が、ほぼ望めないことにも所以があるような気がします。

↓この通りなのです。

Choujou Choujou2

目の前に広がるはずの別府湾、鶴見山・由布山などの山々、湯煙あげる別府の街…
全くといって見えませ~ん(笑)

でも、そのお陰で、猿たちも安心して過ごせるのかもしれません。
人間の「素敵な景色を見たい」という欲望は、この際、置いておきましょう。


山頂には、山城の高崎城の遺構が少し残っています。
↓狼煙台の跡、大井戸の跡などと説があるようですが、記録が残っていないらしい。

    Choujou3


 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

頂上を目指している時に出会ったのは、猿ではなく、真っ黒な甲斐犬。

凛々しいですね。まだ、成犬ではないそうです。元気いっぱいでした。

Kaiinu_2

飼い主さんの後ろに、このワンちゃんのお父さんか、お母さんがいますが、
やんちゃな、この仔だけがモデルになってくれました。ちゃんとカメラ目線ね(笑)


高崎山周辺は大分市と別府市の境。別府に出て、温泉へ行くことにしました。

その前に、腹ごしらえにと寄った「グリーンスポット」で久しぶりのジャワロブスター。
濃いコーヒーの色が、深煎りの苦い味を象徴しています。

    Coffee

    ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

本文とは全く関係の無~い、とある日のシンクロ gemini 親子 happy01

Synchronized_oyako

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高崎山へ(1)

11日の祝日、少しは山歩きに慣れようと、高崎山登山。

阿蘇の野焼きに14日に行く予定だったので、少し、足慣らしにと思ったのでした。

(肝心の野焼きは、前日13日に阿蘇が雨だったために、28日に延期となりました。)


登山といっても、登山口のある駐車場は、標高400mちょっと。
頂上の標高は628mで、説明板によると、45分ほどの道のりとありました。

    Takasakiyama_tozanguchi
     (遠くに、由布山が見えます。)

猿で有名な高崎山です。猿に出会った際の注意事項が書いてありました。
最近は、この登山道で猿を見かけることは稀なようです。
(20年位前に登った時は猿の群れに遭遇。実にラッキーだったのですね。)

    Onegai


さて、山頂まで40分程度と案内板にあったにもかかわらず、
歩き始めて、すぐに息が上がる始末。日々の運動不足を感じます。


高崎山の登山道は木々に囲まれ、彼方の景色を眺めながら・・・ではありません。
駐車場から少し上がった辺りが、辛うじて遠くの景色が見えるくらい。

夏は、周囲の木に葉が茂り、ほぼ見えないのではないでしょうか。


Tozandou3 Tozandou2


Aokinomichi Aokinomi
(↑アオキの群生する場所もあり、赤い実が色の乏しい山に彩りを添えている。)


Tozandou6 Tozandou

整備されていて歩きやすい道です。ただ、斜面に散在している岩は脆い感じ。

Tozandou4 Tozandou5

(続く)


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2009年2月14日 (土)

佐賀関~共通テーマはBLACKか?~

佐賀関半島を周遊する道路は県道635号線。

これが狭い!関崎からの下り坂はまずまずの広さがありますが、

黒が浜付近はガードレールもなく、結構スリリングな道のりでした coldsweats01


前記事のスライドショーにも黒が浜の様子を載せていますが、改めて・・・↓。

Kurogahama2

蛇紋岩と呼ばれる黒い石が多く、全体に黒い海岸になっているそうです。

Kurogahama3 Jamonishi

黒が浜の先に、ビシャゴ浦姉妹岩が見えます。

Kurogahama

本日、唯一見かけた猫。カメラ向けたら、ちょい迷惑顔をされました(笑)

Seasidecat


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佐賀関~春近し~

クロメを買いに、佐賀関町に行ったのは、先週7日の土曜日。

漁協が開いているという食堂に立ち寄ったら、今日の仕入れはないとのこと。残念。

気を取り直して、佐賀関半島周遊に目的を変更。まずは関崎へ。

Sekizaki

半島の先端に関崎灯台があり、とても風光明媚です。

1995年に灯台へのルートの途中に関崎海星館(天文観察施設)も出来ました。


春霞かな~。遠くが朧。空気が澄んでいれば対岸の四国も見えるのですが。

ウミネコの営巣地、高島の姿もぼんやりしています。

ここの海は、速吸の瀬戸と呼ばれ、とても潮流の激しい所です。
  (↓マウスオンで潮の激しさが分かります。)


Sekizaki2


関崎海星館から徒歩で下ること数分。関崎灯台に到着です。

Toudaitenmondai

ほんの少し歩いただけなのに、息が上がります。運動不足だわ~。

灯台までの散策を楽しんだ後は、ここから車で数分の場所にある黒が浜へ。
 

関崎と黒が浜の様子をスライドショーにしました、(2分少々あります。)

(続く)

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2009年2月 6日 (金)

どんな風に天ぷら食べる?

日々読んでいるのはミステリであると、前にも書いた気がしますが、

時折、気分転換に違うジャンルの本も読みたくなります。

先月、何か面白そうな本はないかと、文庫の新刊コーナーで物色中に

天ぷらにソースをかけますか?」というタイトルに惹きつけられました。


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Tenpurabook 天ぷらにソースをかけますか?
   ―ニッポン食文化の境界線―

     野 瀬  泰 申  著

  diamond 新潮社 (2008/12/20)

  diamond ISBN-10: 4101366519

  diamond ISBN-13: 978-4101366517

  diamond 発売日: 2008/12/20

  diamond 文庫版 405ページ


「全日本〔食の方言〕地図」
(’03年 日本経済新聞社)文庫化に伴い、加筆、改稿をしているそうです。

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皆さんのブログやHP、また、このブログでも食材や料理の話題が上ることがあります。


そんなときに、「知ってる!」「食べている!」というコメントもあれば、

「知らなかった!」「呼び方が違う!?」という反応もありで、面白いです。

全国津々浦々で食べていると思い込んでいた料理が、

実は全国区ではなかったということもしばしば(笑)


著者の野瀬さんは、このことを「食の方言」として興味を持ち、

ネットを通じて、料理や食材について質問し、答えてもらう形でデータをまとめ、

全日本〔食の方言〕地図」という本をまとめたそうです。

それを文庫化したものが、この「天ぷらにソースをかけますか?」です。


とても面白いので、読み終わったら、是非紹介したいと思いましたが、


ジェミーさん(猫又城)のお汁粉ネタ
で「oh!」と驚いたあとに、

ちょうど読んだのが、「ぜんざい VS お汁粉」の章だったので、たまらずアップ bleah


ジェミーさんが「汁粉」で紹介されていたものは、私にとっては「ぜんざい」(笑)

皆さんは、どうなんでしょうね?ぜんざい派?それとも、お汁粉派?・・・ということで、

「食べ物 新日本奇行」(NIKKEI NET)で「ぜんざいVSお汁粉」をご覧になりたい方は

こちらで 「ぜんざい」と「お汁粉」の呼び方どっちが優勢?
(この地図で、いろいろな地域をクリックしてみるのも興味深いです happy01


尚、野瀬さんは、この本のデータ収集以降もデータを続々集め「食の方言」発信中。

面白いですよ good → 「食べ物 新日本奇行」(NIKKEI NET)

(↑のページ右上に『食べ物日本地図へ』というのがありますので、是非クリック!
 いろいろな食べ物のデータの境界線に出くわし、「ほほう~!」と思うでしょう。)


 

続きを読む "どんな風に天ぷら食べる?"

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2009年2月 1日 (日)

“元気”をくれた映画

1月24日、31日と、1週間の内に映画2本を観賞。
サイドにリンクバナーがあるから、何を観たかはバレバレですかね(笑)


ハイ、その2本とは、「MAMMA MIA!(マンマ・ミーア!)」と、

Rolling Stones - Shine a Light(ローリング・ストーンズ-シャイン・ア・ライト)」


全く性格の違う映画ですが、この2本は「音楽」が共通項。

映画に音楽は欠かせない要素ですが、これは「音楽が映画になった」でしょう。


昔から、「どんな音楽が好き?」と言う質問には、答えを窮していました。

聴いてきたものが雑多というか、雰囲気で選んでいたというか。

だから、ローリング・ストーンズも聴けば、アバも聴く…というチャンポン派です(^^ゞ


   ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○


「シャイン・ア・ライト」は、ストーンズのライブの現場に、まさにいる雰囲気です。

トップの曲「Jumpin’ Jack Flash」で、いきなりノックアウト状態 thunder

ブルースマンのバディ・ガイが登場したときは、思わず「Oh~」と声が出てしまった。
(密かに拍手ものです)

ミック・ジャガーの「As Tears Go By」という曲は初めて聴きました。

歌詞の内容も分からないのに、何故か、ほろり涙の調べでした。


スコセッシ監督が映画の中で狂言回し的存在で登場。しかも、どちらかというと道化役。

それだけ、ストーンズのサウンドを、メンバーを愛しているのでしょう。


キース・リチャーズがギターを持たずに eye 若干はにかみながらの(と私には見えた)

You Got The Silver」はいい味を出していた。ロン・ウッドのアシストが最高!


で、その次もキースがヴォーカルの「Connection」。渋い!

実は、この「Connection」の演奏に、インサート映像が入り、少し残念だった。

この点だけは、マーティン・スコセッシ監督にクレームありです(笑)

(インサートされていたインタビューそのものは、すごく楽しかったけど…)

※曲名に私の勘違いがあり、↑を少し書き換えました。鯉三さん、ありがとう~ happy01


    ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○


対する「マンマ・ミーア」

大ヒットした同名のミュージカルを映画化したというのは、後から知りました。

テレビの予告編が、あまりにも楽しげで元気いっぱいだったし、アバの曲も懐かしく、

そして、主役がメリル・ストリープと来れば、これは「行くっきゃない!」だったのです。


メリル・ストリープやピアーズ・ブロスナン達が、画面の中で、歌い、踊る。

その楽しさがグングン伝わって、ちょっぴり泣いて、大いに笑う。とても楽しい映画!


これがアメリカの映画館だったら、館内は大合唱なのでしょうか。

ここ、九州の、地方都市の大分では、身体を揺らし、無音のステップを踏み、

自分にしか聞こえない声で口ずさみ…のシャイな観客達(私も含めて)です。


映画の中に登場するギリシャの風景はとても美しく開放的。

中でも、聖イオニアス教会は、とても印象的でした。


2本とも、観終わったあとは満足感に包まれた気がします。

そして、もう一つの共通項がありました。

それは、どちらも元気をくれる映画だと言うことでした。


【追記】

どちらも、エンドロールが始まっても、席を立っては駄目~~ bleah

ローリング・ストーンズの映画は、タイトルの「シャイン・ア・ライト」がそこから始まる。

「マンマ・ミーア!」にいたっては主役・準主役達が、アバ顔負けの衣装で登場(笑)


    ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○


    「マンマ・ミーア!」は母と娘の物語です。

    我が家の母と息子は・・・・、

    Oyakonarande

    今日は仲がいいようね。いい雰囲気。でも、数分後は分かりません(笑)

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