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2008年6月

2008年6月29日 (日)

洗っちゃったんだな、うちも

genzoさん「kurumi日記にゃ♪」「お嬢、逃げる」と題したシャンプーの話題あり。

genzoさんの『でも、これが、洗っちゃったんだな。』の言葉に触発されて
洗っちゃったんだな、うちも(笑)

まずは、空。

フギャーとか、ウウウウとか、フガ(鼻の鳴った音)とかの間に
ハイハイハイ、すぐだからね、ああ、もう空ちゃん(ーー;)、という言葉も混じりつつ・・・

ハイ、終わりました。

Aracchatta1

さて、お次は、ちび平。

ウワ~~ンという大声が出たり、固まったり。
霄も、ガラス戸の向こうで心配なのか、一緒にニャォ~ンと合唱。

ハイ、ハイ、もう終わりますよ~~。

Aracchatta2

↓ちび平は霄に手伝ってもらえるので、私は空を拭く。唸られてますがネ(笑)

Support1 Support2

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霄のシャンプーは今回はパス。

というのも、先日、ブラッシングをしたら、まぁ、面白いように毛が取れるので、
ちょっと度が過ぎてしまったようです。

背中にうっすら皮膚が見える部分を2つも作ってしまいました。
(危うく禿げるところでした )

皮膚を傷めてはいないものの、用心して来週に回すことにいたしました。

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7月末は、ちび平の「予防摂取の時期ですよ」ハガキが届きました。

忘れないようにと冷蔵庫にマグネットで貼り付けた。

Magnet

おやぁ~~~、このマグネットはもしや・・・・・?

Yuzuchan

まるぽた日記のかおこさんからのプレゼント。

柚ちゃんの写真を使ったチロルチョコ・マグネット 可愛い~~(^^♪
ブログ記事で可愛い!という反響にプレゼント企画を実施していただき、
見事当選です(^^)v ありがとうございました~~(^_-)-☆

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予定外の買い物

会社のお遣い物を買うためにデパートへ。

包装してくれるのを待っている間に陶器をいろいろ見ていました。

と、そのとき、館内放送で

「6階イベントコーナーで『ダヤンと猫の仲間達 アートグッズフェア』を開催中です。
猫グッズが多数ございます・・・・」

用事が終わったら、すぐに帰ろうと思っておりましたが、「ああ~~~」

ご想像通り、そのフェア会場へ直行!

Fair1 Fair2 Fair3_2

Tシャツ、ステーショナリー、バッグ、アクセサリーなど色々。彦にゃんもいました。

で、買ってしまいました。本日の猫グッズ漁の成果

Kacchatta1

松下カツミさんの猫エコバッグ
谷中ねんねこ屋プロデュースの歌川 国芳の猫の浮世絵カード
こじましんさんの猫絵手ぬぐい、猫版画家の大野隆司さんのゴム印。

そして、よろめいて、こちらも買ってしまいました。↓財布が空っぽ。

Catring1_2 Catring2

指輪です。
名古屋市名東区のジーアートスタジオ、縣来未さんの作品だそうです。
表は猫の顔。裏側に足跡マーク。一目ぼれしました。(←一目ぼれ多し)

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で、私が、鎌倉の猫屋で一目ぼれしたお弁当袋は
こじましんさんの「猫らんまん」手ぬぐいを使ったものと今回判明。

 

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変身

ちび平もそろそろお洒落を気にしてもいい頃かと・・・

Henshin1

こんなヘアスタイルはどうでしょうか?

Henshin2

ちょっと、ふざけすぎましたかね?

霄ちゃん、息子の様子に呆れ顔でしょうか。

Miterarenaiwa

実はこれ、霄ちゃんが噛み千切ったオモチャのネズミの尻尾です。

「あらまぁ! 」

Aramaa

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2008年6月15日 (日)

友人の家に行きたかった理由

7日の野焼きの帰りに玖珠町の友人宅に行く予定だったけれど、
その日はちび平の体調が悪く心配で直帰したために寄らずじまいだった。

ああ、今年も蛍の群れを見損ねたかなぁと思ったのでした。

というのも、友人の家から車で数分の場所でたくさんの蛍を観賞できるとのこと。
昨年、何かの話の時にそれを聞いて、見たい、写真を撮りたいと思っていたのです。

そこに福岡への出張の話。これは、帰りに友人の家に寄れるぞ~

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いつだったか、蛍の撮影って、どんな方法?と調べていたときに見つけた
写真家の小原玲さん(「アザラシの赤ちゃん」という写真集が有名)のHP

小原さんは写真集「蛍」を出版していてHPでも蛍の写真を見ることができます。
もう、驚いたのなんのって。その幻想的な美しさにはビックリでした。
そして、こんな蛍の写真をいつか撮ってみたいと思ったのものでした。

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友人宅で腹ごしらえをして、暗くなってから蛍のいる場所へ。
わぁ~、綺麗です。
先週の方が気温が高くたくさん出たようですが、私としては大感激。

ところで、撮影の結果は散々でした。撮り方を理解していなかったです。
暗闇の中でポッと光る豆球?といった写真になってしまいました。

その写真の代わりに、可愛いチョロちゃんの写真をアップ。
覚えておいでの方もいらっしゃるかな。
今や、友人の愛息子ともいうべき、チョロちゃんです。
シーズーとチワワのミックス。とってもラブリーです。

Choro1 Choro2

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さて、蛍撮影のリベンジです。
何とか撮ってみたいと、翌日の14日土曜日に豊後大野市に出かけました。

イメージ通りにはできませんでしたが、初めての挑戦ということで大目に見てください。
(写真をクリックしていただければ、ポップアップで少し写真が大きくなります。
 若干は蛍が飛んでいる様子が分かるかも。
 黄緑色の小さい無数の点や筋が蛍です。えっ、レンズの埃に見える?)

Hotaru

(追記:やはり、蛍の生態を理解するのも肝心だと思い至りました。)

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さて、今朝の我が家のラブリー達。

Chirashichirakaru

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出張でも食い意地は張る

先週の13日の金曜日に宗像市へ出張。

小倉か博多なら迷わずJRを選ぶのですが、宗像は小倉と博多の中間点。
昨年行った際には乗継きに時間がかかり、着いてからもタクシー利用と不便。

ナビで調べると、片道200km弱の道のり。
車で行けば、帰りに友人の家に寄ることもできるかなと、車にした。
大分ICから高速道路で若宮ICまで。その後、一般道路を走る。

到着予定は昼どきになりそう。

そこで、若宮ICの手前にある古賀SAで早めの昼食を取ることにしました。
SAでの食事ということで、あまり期待していなかったら、
そこで食べたハッシュドビーフ・オムライスが予想外の美味しさでした。

そして、美味しかった~、満腹だぁ~と駐車場へ向かおうとしたら、
フードコートにあるパン屋の「古賀SA名物カレーパン」という吊り下げPOPに
思わず店内へ入っちゃいました。

ジャワカレーパンチキンカレーパンの2種類、ハイ、どちらも買いました。

Omeletrice Currypan

最近、高速道路のSAは食事や施設を工夫している所が増えている。
温泉やドッグランのあるSAもあるらしいですね。
(追記:この古賀SAにもドッグランがあるそうです。)

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さて、出張の用向きも終わり、一路大分への前に、ある場所へナビをセット。
目指すは古賀市にある神戸ジェラート直売所です。

ジェラートを作っている工場の敷地内にあり、幹線からもはずれた場所で、
ナビが無ければ、たどり着かなかったかも…。

Kobegelato1

売り場に入ってビックリ。たくさんの種類があり、どれにしようか迷うくらい。

↓これはわが家の冷凍庫に収まったジェラート。すべて違う種類。

Kobegelato2

でも、これ以外にもまだ色々なフレーバーがあったのですよ。
神戸ジェラートはオンラインショップもありますが、直売所で買う方が断然お得。

さて、実食です。

Jisshoku

これは辛口のジャワカレーパン。香辛料が効いています。
(甘口と書いていたチキンカレーパンも美味しかった。)

写真のジェラートはホウレン草です。
ホウレン草という実感はありませんでしたが、さっぱり味でとても美味でした。

あ、あくまでこの日は出張でしたのよ(笑)

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2008年6月11日 (水)

ちび平がキャリーの中にいる理由

先週末のこと・・・・

Byouin

不安げな顔でキャリーの中にいるちび平です。

そして、キャリーが置かれているのは病院の待合室の椅子。

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この日の前の日、帰宅したら、母から「ちび平が吐いていたよ」と報告あり。

それでも、ごはんを欲しがるので、ひとまず与えたが、また、吐いてしまった。

食べたばかりの未消化のキャットフードでした。

ちび平は今までに吐いた経験がなく、吐く行為にも驚いている様子。

ウンチに毛玉も混じっていたから、そのせいかとも思い、その夜は様子を見ることに。

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そして翌朝。

いつもなら「ごはんにゃ、ごはんにゃ」と騒ぐのに、ごはんもほしくないみたいです。
そうなると、私の心配度曲線は急上昇。病院行き、決定です。

結果としては・・・

持ち込んだ嘔吐物を見て先生は「大したことはないでしょう。」
「太った仔に起きやすいかな」とも。

とにかく、フードを食べるときにブルドーザーのごとく食べるのです。
ほとんど噛んでませんから。

オシッコも酸性だったし、結局、投薬もなし。
少し小分けにしてフードを与えてみるのもよいのでは、とのことだった。

さてさて、ちび平。道中の車の中も病院でも鳴きっぱなしでありました。

家に戻ると、霄がちび平をいたわるように舐めている。
お疲れモードのちび平に優しく添い寝。やっぱりお母さんね(手前が霄)

Otukaresama

ところで、病院に行った時に、受付でも聞かれ、先生にも聞かれたことが、

「水を飲んだときに吐きましたか?」という質問。

今回は、そういう症状は見受けられなかったのですが、
水を飲んで嘔吐するという場合は、何か重大な症状なのだろうか。

気になって、聞こうと思いつつ、
診察室でのちび平のてんやわんやに聞きそびれてしまいました。

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それはそうと、昨日の夕方に携帯がなり、誰からかと見ると母からでした。

まさか、ちび平、また調子悪いのかと電話に出ると買い物を頼まれた。
あ~、もう、心配してしまいましたよ。

しかも、帰宅してみると、ちび平、母ちゃん相手に 大暴れ。
元気なちび平に戻ったということでしょうかね。

Genkikana

 

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季節はずれの野焼き〈日の尾牧野〉

7日(土)に阿蘇市の日の尾牧野で野焼きがありました。
12年ぶりということで、マスコミも取材に来ていました。

Tantoubasho

通常、野焼きは春先に行い、この時期に行うのは異例のことです。

野焼きを長い間止めていたことにより、ススキや灌木が生い茂り、
乾燥している時期に野焼きをすれと延焼の危険があります。
しかも急斜面が多く、一旦放たれた火がどのような結果を生むか・・・・

また、別荘や森林も近く、安全確保のために
火勢を弱める役目を果すススキ等の新芽が伸びるまで待ったという訳です。

途中まで軽トラックに分乗して現場へ。車を降りてからは急斜面を登ります。
尾根に立つと、目の前のカルデラ盆地をうっすら霧が包んでいます。

Gogo Shibashitatazumu

火入れまで、しばし景観を楽しむ。最初の写真の地点からの眺望です。

Asobonchi

長い火消し棒を持っての斜面の上り下りは大変。日頃の運動不足も感じます。

ひとつ谷を越えた別の班の作業の様子。
よその班の方がうまく進んでいるように見えます(笑)

Hiirego

上の方から焼いていき、その場所が防火帯となります。
もう、下から火を入れても延焼の恐れがないという時点で火消し棒部隊は下山。
あとは牧野の人が下りながら要所要所に火入れをします。

集合場所に戻り、牧野を見ると煙に包まれています。
今回の野焼きには牧野組合の人が約20名、ボランティアが約80人が参加。
事故もなく、皆で感慨深く牧野を見つめたものでした。

Hinoonoyaki

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2008年6月 1日 (日)

置き薬

私の小さい頃は、越中富山の薬売りが来ていました。
(もっとも我が家に来ていた置き薬のおじさんは九州人だったと記憶しています)

薬の補充の度に、おまけの紙風船をもらっていました。
時々、薬の名前も入っていたような・・・(記憶が朧気です)
時と共に、そのおまけもほかの品物に変わっていったようにも思います。

最近は、配置薬販売業というようで、我が家も利用しています。
今は薬を薬局で買うことも多いですが、やはり、常備薬があると便利です。

昨日、その置き薬の担当者から「今から伺います」という電話。
折りしも休みの私が対応することに。

で、知りませんでした~~。

我が家では、空ちゃんが置き薬係だったのね。

私より先にチェックに行って・・・・

Okigusurigakari1

支払いも気にしてくれているようです(笑)

Okigusurigakari2

お見送りもきちんとするのね。

Okigusurigakari3

ご苦労様でした。置き薬係さんとしてパーフェクトな仕事ぶりでした。

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↓ 置き薬のルーツ(ある薬品会社のHPからの引用です)

『配置薬の販売業は300年以上も前から富山で始まった商法です。
元禄3年(1690)に富山藩第二代藩主・前田正甫公が江戸城内で
にわかの腹痛で苦しむ三春(福島県)の藩主・秋田河内守に印籠から取り出した
自藩の『反魂丹(はんごんたん)』という妙薬を与えたところ、ピタリと腹痛が治りました。
それを見た諸国の大名から、ぜひ自分の領内でも販売してほしいと
依頼されたのがルーツとされています。』

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ジェミーさん、玄関のラティスの間仕切り(またの名を猫脱走防止ドア)です。

Door

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霄ママとちび平

あらぁ、ちび平君、また、お母さんのオッパイですか。

霄ママの後ろ足、すでに猫キックのスタンバイ状態みたい。大丈夫かな?

Kaachan1

あ~あ、やっぱり(*_*)(喉をガブリとはトラやライオンと一緒です )

Kaachan2

情けない顔のちび平。

Kaachan3

対する霄ちゃん、「教育的指導よ!」とでもいっているような表情(笑)

Kyouikutekishidou

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まあ、こういう表情になるのも分かる気はします。

以前、ちび平がオッパイを吸った後だと知らなかった母に
「霄ちゃん、おなかの毛が禿げてるよ~」と言わしめたくらいです。

私もビックリして、霄のおなかを見たら、ちび平がオッパイ吸ったあと。
確かに、禿げているように見えたのも無理からぬことかも。

↓ こんな感じになるのです。

Hagedehanai

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読書のための道具と頂き物(&フギリのワタシ)

平日の昼食時が読書時間というパターンになって久しくなりました。

そのほか、めったにないけれども、JRや飛行機で移動する時や、
はたまた美容室に行ったときなども読書時間として使えます。

そういうわけで、本を持ち歩いていることが多いのですが、
そんなときに大いに役立つのが丈夫なブックカバーです。

↓これは雑誌「BE-PAL」のオリジナルグッズ。20年近くは使っているかも。
(BE-PALは創刊から25年位経っていて、しばらく定期購読していた。)
新書版まで収納可能なサイズ。BE-PALらしく、アウトドア用品ぽい素材です。
ファスナーがついているから、バッグの中に雑に入れても安心感があります。

Bookcover_bepalclub

にゃーにゃさんお手製のブックカバー。布の選択にセンスが光ります。

しかも、同じ模様の色違いのリバーシブル。いい仕事してますね~~(^^)v

Bookcover_nyanyasan

↓ 高校からの親友のお手製。頑丈な作りで、彼女の布のセレクトも(^^)v

後ろの折り返しを止めるのが細く黒いゴムってのが笑っちゃったけどね。
だって、かえって難しくないですか、こういう細いのを取り付ける方が?(笑)

Bookcover

私はもっぱら文庫本派です。

文庫本はしおりがついていない方が多いので、読みかけのページに本の紙カバーを
挟んだりすることもあります。でも、そうすると、本の形が変形したりするのです。
そんなときに役立つのがクリップやしおりです。

かおこさんからハワイの可愛い付箋と一緒にキュートなしおりが届きました。
しかもハートの中に猫のシルエット。にゃんともプリティです♪
素敵なポストカードなどもいただきました。ありがとにゃん!
ちなみに、本の上のあるシールは、柚ちゃんのアポロチョコ肉球です(^^)

Nyangoods_kaokosan

さて、話変わって・・・・

↓ 我が家に、あの3ニャンズがやってきた!
マロちゃんも可愛い。そして、銀ちゃんは私のアイドルです(^^)/

Arigatou2

猫友さんのところで、あじゃり餅って美味しいです~という書き込みをしていたのを
覚えていただいてまして、送ってくれました。

あ、誰がって!?
それは、銀ちゃん、マロ兄、姫となれば、ハイ、りりあんさんです!
白桃あん入り生八橋、京の漬物もいただきました。ご馳走様でした(^^)/

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