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2006年10月24日 (火)

虹の彼方へ

夜中の雨がくれた贈り物は、すがすがしい朝の空気と虹だった。

虹を見ると、なぜだかいつも嬉しくなる。

今朝は、いつもとはまた違う思いで虹を見たような気がする。

 

猫や犬たちのことを綴ったホームページに行くと時々目にするのが

「虹の橋」のこと。

愛する猫たち、犬たちはこの世での命の灯火が消えても、

虹の橋のたもとで元気に暮らすという。

 

その話に救われることもある。 宙やリキもいるかなぁ。

名もない子猫たちも、あの虹の向こうにいるね。

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『Somewhere Over the Rainbow』(虹の彼方へ)

Somewhere over the rainbow way up high

There's a land that I heard once in lullaby

虹の彼方の 空高く 幸せあるという 子守歌・・・

 

※歌詞と訳は

「Jazz Song with Japanese(スタンダード・ジャズを日本語で歌おう)」という

ホームページから抜粋しました。

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